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2人で完成させる記念品

2人の名前を1つにした「しるし結びの印」と「2人にとっての記念日」を越前和紙に印刷して作るメモリアルアイテムです。2人で署名することで、2人だけの記念日が出来上がります。

作るタイミングが入籍日であっても、10年目の結婚記念日であっても、仲直りした日であっても、その日を「2人が結ばれた日=しるし結び記念日」に変えることができます。

もしも、2人を結ぶ赤い糸が見えたなら

2人の名前が1つになることで、2人が繋がっているという確かな実感が得られます。

見返すたび、結ばれていると実感できる

その後の人生において、2人がぶつかったりすれ違いそうになったとき、結婚してた意味を思い出したいときなどに、繋がっているという実感を再確認することができます。

こんなお悩みにも

◆結婚して何年も経つ
◆記念日を形式的にしたくない
◆家族としてはうまいっているが、恋人時代の感覚を忘れた

  • 特徴1

    2人の名前を結び、1つのしるしをおつくりします。

  • 特徴2

    八方位(8つの方角の運気)の中から強調したい運気を3つまでお選びいただけます。

  • 特徴3

    2人の名前の画数を吉数に調整。相性を整えます。

しるし結びとは?

縁を結ぶ

縁(えん)の中におふたりの名前と想いを結んだしるしをお入れします。
小林大伸堂のしるし結びは、お一人おひとりオーダーメイドで作成するので、おふたりにとって世界に一つだけの印ができあがります。


コンセプト

しるし結びのコンセプトは「永遠を誓い合った2人を結び続ける」こと。
「いつまでも一緒にいたい」その純粋な気持ちで結ばれ、「どんな困難も乗り越えよう」と誓い合ったふたり。そんなふたりでも、 時には喧嘩をすることもある。何かしらの問題がおとずれる。しょせん他人だと気付く瞬間もある。 だけど、そんなときこそ2人の初心を思い出せるよう、しるし結びは、2人の名前と想いを結びつけます。

 

「紙に押す」から
「背中を押す」ものに

私たち小林大伸堂は130余年、印鑑作りを通して想いを届けるお手伝いをしてきました。 5代目の小林は、その技術とノウハウを活かして、印鑑を「紙に押すもの」から、「背中を押すもの」に役割を変えようと考えました。 「約束の証に願いを込めたしるし」は、2人の絆を深めてくれるはずです。


【セット内容】

  • しるし結びの鑑定書×1
  • 紙のサイズ:A4(額は付属しません。)
  • 紙の種類:越前和紙

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