10年目に、もう一度、結び直す
あの頃とは違っていても、
同じ想いを、
感じられたらいいな。
どんどん時が流れていく中で、
家族や夫婦の姿も、どんどん変わっていくから。
日常の中で、時々、つながっている想いを感じたい。
言葉にしなくても、伝わるかたちで。
例えば、日常で絆を結ぶ乾杯を
例えば、指輪に変わる結ばれている証を
例えば、心まで温まりそうなキャンドルを
結ばれていることは、かたちにできる。
10年目に、もう一度、
2人の絆を結び直す
しるし結びは、2人の名前を1つに結び、
ペンダントやペアグラスに刻みます。
結婚10周年という節目だからこそ、
◆これまでの感謝を伝えたい
◆つながっている証を確かめたい
◆これからを生きる証を作りたい
その想いを2人だけの特別な形で
贈ってみてはいかがでしょうか?
しるし結びとは?
運命の赤い糸で
ふたりの名前を結び、
永遠の証をつくる
名前は、互いを象徴するもの。
だからこそ、
ふたつの名前をひとつに結ぶことで、
ふたりの心も、自然と重なる気がした。
たしかに、目に見えないものかもしれない。
でも――
「つながっている気がする」だけで、
人は、こんなにも幸せになれる。
しるし結びを身に着ける。
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お客様のご感想
名前がつながる感じが嬉しい
結婚5周年の節目に、夫婦でお互いの名前を刻んだペンダントを贈り合いました。普段は言葉にできない感謝の気持ちが、カタチになって胸に残っています。
離れていても、つながってる
単身赴任中の夫に贈りました。名前を見るたびに「がんばろう」と思えると連絡があり、私自身もこのペンダントを身に着けることで安心できています。
言葉では照れくさい想いも、形にすれば伝わる
30年連れ添った妻に、初めて名前入りのペンダントをプレゼント。 「えっ、こんなの初めて!」と驚きながらも笑顔を見せてくれて、 言葉では伝えきれない“ありがとう”が届いた気がしました。
この先もずっと仲良しで
指輪なども検討していたのですが、夫婦になって10年目の節目に、意味のあるものを贈りたい!と思ったのが、しるし結びを選んだ理由です。 年を重ねても、お互いに身に着けることができるので、これからの長い夫婦生活でも重宝しそうです!

ペアグラス
ペアネックレス
ペアブレスレット
ペアストラップ
キャンドル
スタンプ
メッセージボード
出産記念


