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  • 特徴1:つながりを形に

    お互いの名前をひとつに結ぶことで、これからも共に歩んでいく2人のつながりを、ひとつの「しるし」として形にします。

  • 特徴2:願いを「しるし」に

    8つの方角に込められた運気の中から、これからの2人の人生で大切にしたいものを3つまでお選びいただき、2人の願いを「しるし」に込めます。

  • 特徴3:名前から、ふたりの相性を整える

    お2人の名前の画数を拝見したうえで、
    ①縁のフチに接する点(接点)を吉数に整えます。
    ②画数を吉数に調整し相性を整えます。

everグラス

これからを楽しみたい2人へ。
シンプルで洗いやすく、日常的に乾杯したい2人におすすめです。

動画

2人の名前を1つにして、絆を育むペアグラス

しるし結びは、「ありがとう」と「ごめんね」を交わしながら愛を育んでいく2人のためのペアグラスです。乾杯を通じて、2人の関係を再確認することで、2人の絆がより固く結ばれるきっかけになるはずです。記念日や特別な日の贈り物としても最適です。

「仲直り」の乾杯にも

いつまでも一緒にいたいと願ったふたりでも、時には喧嘩をすることもある。心がすれ違いそうになる時もある。そんな時に、乾杯が「無言の仲直り」ができ、2人の関係を再確認することで、2人の絆がより固く結ばれるきっかけになるはずです。

「絆が深まるスイッチ」に

このグラスがテーブルに並べられた日は、「今日は仲良くしたい日だな」って、お互いがちょっと特別な気持ちになる気がします。

乾杯の数だけ絆が深まってほしい

だから、everはシンプルな形状のグラスを選びました。ぜひ、記念日だけではなく、日常の中で缶チューハイや缶ビールなどをそそいで、気軽に使ってみてください。きっとふたりの絆が深まり続けるはずです。

「決断の背中を押す」しるしに

「2人で幸せになると決めた。」その決断をあと押しするしるしをおつくりします。ふたり仲良く寄り添って人生を歩んでいくためのしるしになりますように。

想いを桐箱に刻む

特別な記念日や友人の結婚祝いなどで贈るなら、桐箱にメッセージを刻んで贈るのもおすすめです。

刻んでいるのは、想いです

  • どんなふうにふたりで幸せになりたいか
  • お相手をどんなふうに幸せにしたいか
  • どんな壁を突破していきたいか

伺ったその想いを刻むことで、しるし結びのペアグラスが完成します。

心を込めてお届けします

出来上がったペアグラスの検品から発送までも、お一つお一つ丁寧に、心を込めて行っています。箱を開けた瞬間、幸せな空気を感じていただけますように・・・

  • 子供が産まれたらきっと子供中心の生活に お互いなってしまうと思うのですが、 これまで通り、これまで以上に、 二人の時間も大切にしたいと思い・・・

    インタビュー記事 
  • 結婚5年目でマンネリ化してきた夫婦の絆を深めたり、日常の中で仲直りできるきっかけだったりが欲しかった・・・

    インタビュー記事 
  • 夫婦の記念日に、なんとなくパートナーに日頃の感謝の想いとして素敵な贈り物をしたいと考えたからです・・・

    インタビュー記事 

しるし結びの商品一覧

ご用途やお好みに合わせて、商品をお選びください。

メディア情報

こんなシーンに

◆入籍の記念に
◆友人・家族の結婚祝いに
◆節目の記念日の贈り物に

出産を機に(お客様の声)

子供が産まれたらきっと子供中心の生活に お互いなってしまうと思うのですが、 これまで通り、これまで以上に、 二人の時間も大切にしたいと思い、 二人の名前を冠した素敵なグラスで いつか乾杯したいなと思って作成しました。

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結婚祝いに(お客様の声)

挙式前の待合室で渡したのですが、桐箱を開けてペアグラスを取り出した瞬間、「名前が刻印されてる~!しかもふたりの名前!!」と新郎新婦のテンションが上がった光景が今でも忘れられません。

喜んでもらえるか不安だっただけに、想像以上に驚き喜んでくれたので、贈ってよかった!と思いました。

記念日に(お客様の声)

結婚5年目でマンネリ化してきた夫婦の絆を深めたり、日常の中で仲直りできるきっかけだったりが欲しかった、というのも、このペアグラスを作った理由です。

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しるし結びについて

コンセプト

しるし結びのコンセプトは「永遠を誓い合った2人を結び続ける」こと。
「いつまでも一緒にいたい」その純粋な気持ちで結ばれ、「どんな困難も乗り越えよう」と誓い合ったふたり。そんなふたりでも、 時には喧嘩をすることもある。何かしらの問題がおとずれる。しょせん他人だと気付く瞬間もある。 だけど、そんなときこそ2人の初心を思い出せるよう、しるし結びは、2人の名前と想いを結びつけます。

 

「紙に押す」から
「背中を押す」ものに

私たち小林大伸堂は130余年、開運印鑑を通して想いを届けるお手伝いをしてきました。 5代目の小林は、その技術とノウハウを活かして、印鑑を「紙に押すもの」から、「背中を押すもの」に役割を変えようと考えました。 「約束の証に願いを込めたしるし」は、2人の絆を深めてくれるはずです。


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