入籍日を特別にしたくて
「婚姻届けを提出するだけ」の入籍日にしたくなかったのと、「選んでくれてありがとう。」「お嫁さんにしてくれてありがとう」という気持ちが伝わり、旦那さんと一緒に使えるものが贈りたくて作成しました。
— 妻から夫へ/入籍記念に
2人の名前を1つのしるしに
<完成見本サービスあり>

<Q and A>





受取状況を読み込めませんでした
ふたりのしるしを、次のかたちへ。
以前ご購入いただいた商品の「しるしのデザイン」を、この商品にもそのまま受け継いでいただけます。
ご購入者さまへの特典として、デザイン料5,500円分をお引きいたします。
ご利用方法
「婚姻届けを提出するだけ」の入籍日にしたくなかったのと、「選んでくれてありがとう。」「お嫁さんにしてくれてありがとう」という気持ちが伝わり、旦那さんと一緒に使えるものが贈りたくて作成しました。
— 妻から夫へ/入籍記念に
結婚10周年の節目に、妻へサプライズで贈りました。桐箱を開けた瞬間、2人で名前を確かめ合って思わず笑顔に。それから晩酌では必ずこのグラスで乾杯しています。普段は言えない「お疲れさま」「ありがとう」が自然と口に出るようになりました。
— 結婚10年目・夫から妻へ/結婚記念日に
名入りのペアグラスはよく見かけますが、2人の名前が一体になっているものは初めて見たのでとても感動しました。注いだら色づいてとても素敵です。
— 妻から夫へ/日頃の感謝

お互いの名前をひとつに結ぶことで、これからも共に歩んでいく2人のつながりを、ひとつの「しるし」として形にします。
8つの方角に込められた運気の中から、これからの2人の人生で大切にしたいものを3つまでお選びいただき、2人の願いを「しるし」に込めます。
お2人の名前の画数を拝見したうえで、
①縁のフチに接する点(接点)を吉数に整えます。
②画数を吉数に調整し相性を整えます。
これからを楽しみたい2人へ。
シンプルで洗いやすく、日常的に乾杯したい2人におすすめです。
しるし結びは、「ありがとう」と「ごめんね」を交わしながら愛を育んでいく2人のためのペアグラスです。乾杯を通じて、2人の関係を再確認することで、2人の絆がより固く結ばれるきっかけになるはずです。記念日や特別な日の贈り物としても最適です。
いつまでも一緒にいたいと願ったふたりでも、時には喧嘩をすることもある。心がすれ違いそうになる時もある。そんな時に、乾杯が「無言の仲直り」ができ、2人の関係を再確認することで、2人の絆がより固く結ばれるきっかけになるはずです。
このグラスがテーブルに並べられた日は、「今日は仲良くしたい日だな」って、お互いがちょっと特別な気持ちになる気がします。
だから、everはシンプルな形状のグラスを選びました。ぜひ、記念日だけではなく、日常の中で缶チューハイや缶ビールなどをそそいで、気軽に使ってみてください。きっとふたりの絆が深まり続けるはずです。
「2人で幸せになると決めた。」その決断をあと押しするしるしをおつくりします。ふたり仲良く寄り添って人生を歩んでいくためのしるしになりますように。
特別な記念日や友人の結婚祝いなどで贈るなら、桐箱にメッセージを刻んで贈るのもおすすめです。
伺ったその想いを刻むことで、しるし結びのペアグラスが完成します。
出来上がったペアグラスの検品から発送までも、お一つお一つ丁寧に、心を込めて行っています。箱を開けた瞬間、幸せな空気を感じていただけますように・・・
ご用途やお好みに合わせて、商品をお選びください。
◆入籍の記念に
◆友人・家族の結婚祝いに
◆節目の記念日の贈り物に
子供が産まれたらきっと子供中心の生活に お互いなってしまうと思うのですが、 これまで通り、これまで以上に、 二人の時間も大切にしたいと思い、 二人の名前を冠した素敵なグラスで いつか乾杯したいなと思って作成しました。
挙式前の待合室で渡したのですが、桐箱を開けてペアグラスを取り出した瞬間、「名前が刻印されてる~!しかもふたりの名前!!」と新郎新婦のテンションが上がった光景が今でも忘れられません。
喜んでもらえるか不安だっただけに、想像以上に驚き喜んでくれたので、贈ってよかった!と思いました。
しるし結びのコンセプトは「永遠を誓い合った2人を結び続ける」こと。
「いつまでも一緒にいたい」その純粋な気持ちで結ばれ、「どんな困難も乗り越えよう」と誓い合ったふたり。そんなふたりでも、 時には喧嘩をすることもある。何かしらの問題がおとずれる。しょせん他人だと気付く瞬間もある。 だけど、そんなときこそ2人の初心を思い出せるよう、しるし結びは、2人の名前と想いを結びつけます。
私たち小林大伸堂は130余年、開運印鑑を通して想いを届けるお手伝いをしてきました。 5代目の小林は、その技術とノウハウを活かして、印鑑を「紙に押すもの」から、「背中を押すもの」に役割を変えようと考えました。 「約束の証に願いを込めたしるし」は、2人の絆を深めてくれるはずです。
「しるし結び」は、最初から今の形だったわけではありません。 「二人の名前を一つに結ぶ。」 このコンセプト自体は、ブランドを立ち上げた当初からありました。 しかし、お客様から返ってくる言葉は決まっていました。 「素敵ですね。でも、どうやって使うんですか?」 コンセプトには共感していただける。 でも、実際に行動へとつながらなかったのです。 そこで考えたのは、「何を作るか」ではなく、「どうすれば夫婦が自然と行動できるか」でした。 私たちが作ったのは、商品ではなく「スイッチ」だった。 夫婦の時間が減ってしまう理由は、愛情がなくなったからではありません。 忙しい。 子育てがある。 仕事がある。 だから、「話そう」と思っていても、そのきっかけがない。 そこで生まれたのが、ペアグラスでした。 グラスを持ち、 「乾杯しよう。」 その何気ない一言が、夫婦だけの時間を始める合図になります。 つまり、ペアグラスを作ったのではありません。 **「夫婦の時間が戻るスイッチ」**を作ったのです。 この考え方が生まれてから、「しるし結び」は多くの方に選んでいただけるようになりました。 次に作ったのは、「身につけるスイッチ」 その後、生まれたのがペアペンダントやペアブレスレットです。 最初は、「アクセサリーを作ろう」と考えたわけではありません。 考えたのは、 「夫婦であることを、日常の中で思い出すきっかけは何だろう。」 ということでした。 結婚指輪は、結婚した証です。 多くのご夫婦が結婚するときに作り、その後何十年も身につけ続けます。 だからこそ、私は思いました。...
「しるし結び」は、最初から今の形だったわけではありません。 「二人の名前を一つに結ぶ。」 このコンセプト自体は、ブランドを立ち上げた当初からありました。 しかし、お客様から返ってくる言葉は決まっていました。 「素敵ですね。でも、どうやって使うんですか?」 コンセプトには共感していただける。 でも、実際に行動へとつながらなかったのです。 そこで考えたのは、「何を作るか」ではなく、「どうすれば夫婦が自然と行動できるか」でした。 私たちが作ったのは、商品ではなく「スイッチ」だった。 夫婦の時間が減ってしまう理由は、愛情がなくなったからではありません。 忙しい。 子育てがある。 仕事がある。 だから、「話そう」と思っていても、そのきっかけがない。 そこで生まれたのが、ペアグラスでした。 グラスを持ち、 「乾杯しよう。」 その何気ない一言が、夫婦だけの時間を始める合図になります。 つまり、ペアグラスを作ったのではありません。 **「夫婦の時間が戻るスイッチ」**を作ったのです。 この考え方が生まれてから、「しるし結び」は多くの方に選んでいただけるようになりました。 次に作ったのは、「身につけるスイッチ」 その後、生まれたのがペアペンダントやペアブレスレットです。 最初は、「アクセサリーを作ろう」と考えたわけではありません。 考えたのは、 「夫婦であることを、日常の中で思い出すきっかけは何だろう。」 ということでした。 結婚指輪は、結婚した証です。 多くのご夫婦が結婚するときに作り、その後何十年も身につけ続けます。 だからこそ、私は思いました。...
2024年12月末に発売された「東京カレンダー2025年2月号」に、当店のしるし結びが掲載されました。 写真の商品は、「しるし結びペンダント-minamo」というペアのペンダントになります。この商品の詳細はこちらよりご覧ください。 「しるし結びペンダント-minamo」
2024年12月末に発売された「東京カレンダー2025年2月号」に、当店のしるし結びが掲載されました。 写真の商品は、「しるし結びペンダント-minamo」というペアのペンダントになります。この商品の詳細はこちらよりご覧ください。 「しるし結びペンダント-minamo」
福井県鯖江市にある小林大伸堂の実店舗「ROSe STONE」が、16周年を記念してギフトラッピングされました。 実は、当店がリボン使用になったのは今回で2回目になります。前回は5周年記念の際にリボン使用になったのですが、その時の写真がこちらです→ 少しだけ配置や配色が違っているのがおわかりでしょうか? 5周年の際は、アニバーサリーイヤー限定で設置されていたため、実際にリボン使用だったのは1年ちょっとだったのですが、その時の反響が大きく、10年以上たった今でも、たまに「リボンの店」とおっしゃっていただくことがありました。そこで、今回は永続的に「リボンの店」として認知してもらえるような方法にて設置されることになりました。 福井県鯖江に来られた際は、ぜひ当店を見つけてみてください。もちろん、「しるし結び」の商品もご覧いただけます。 住所:福井県鯖江市水落町2-28-29電話:0778-51-0628
福井県鯖江市にある小林大伸堂の実店舗「ROSe STONE」が、16周年を記念してギフトラッピングされました。 実は、当店がリボン使用になったのは今回で2回目になります。前回は5周年記念の際にリボン使用になったのですが、その時の写真がこちらです→ 少しだけ配置や配色が違っているのがおわかりでしょうか? 5周年の際は、アニバーサリーイヤー限定で設置されていたため、実際にリボン使用だったのは1年ちょっとだったのですが、その時の反響が大きく、10年以上たった今でも、たまに「リボンの店」とおっしゃっていただくことがありました。そこで、今回は永続的に「リボンの店」として認知してもらえるような方法にて設置されることになりました。 福井県鯖江に来られた際は、ぜひ当店を見つけてみてください。もちろん、「しるし結び」の商品もご覧いただけます。 住所:福井県鯖江市水落町2-28-29電話:0778-51-0628
小林大伸堂 5代目彫刻士
小林 稔明