concept
結ばれていることは、
かたちにできる。
誰かに見せたいわけではないけれど。
自分たちが結ばれていることを、
さわって、実感できるものにしたかった。
お互いに、温め合えるものにしたかった。
一緒になって、勇気を持てるものにしたかった。
ずっと続いていく赤い糸が、
必ずそこにあるから。
自分たちが結ばれていることを、
さわって、実感できるものにしたかった。
お互いに、温め合えるものにしたかった。
一緒になって、勇気を持てるものにしたかった。
ずっと続いていく赤い糸が、
必ずそこにあるから。
しるし結びと、
「ふたり」の社会課題
目指すのは、
大切な人とのつながりを、
日常の中で感じ、確かめ合える社会。
大切な人とのつながりを、
日常の中で感じ、確かめ合える社会。
私たちが向き合うのは、結ばれたあとの「ふたり」の日常です。
結婚したばかりのふたりも、長い年月を共に歩んできたふたりも。
仕事や子育て、日々の暮らしの中で、いつしかお互いの存在が当たり前になり、大切に想う気持ちを確かめ合う機会が少なくなってしまうことがあります。
想いがなくなったわけではない。
けれど、伝えられないまま、確かめ合わないままでは、ふたりの心がすれ違ってしまうかもしれません。
だからこそ、私たちは、ふたりの名前をひとつのしるしにする「しるし結び」を生み出しました。
ひとりのしるしではなく、ふたりのひとつのしるし。
結婚した日の覚悟も、喧嘩をした夜の想いも、離れて過ごす日の寂しさも。
どんなときも、ちゃんと結ばれている。
そう感じられるしるしが、もう一度ふたりで向き合う、小さなきっかけになれたなら。
大切な人とのつながりを、当たり前にしない。
何度でも、ふたりの想いを確かめ合える社会へ。
私たちは、しるし結びを通じて、その一歩をあと押ししていきます。
結婚したばかりのふたりも、長い年月を共に歩んできたふたりも。
仕事や子育て、日々の暮らしの中で、いつしかお互いの存在が当たり前になり、大切に想う気持ちを確かめ合う機会が少なくなってしまうことがあります。
想いがなくなったわけではない。
けれど、伝えられないまま、確かめ合わないままでは、ふたりの心がすれ違ってしまうかもしれません。
だからこそ、私たちは、ふたりの名前をひとつのしるしにする「しるし結び」を生み出しました。
ひとりのしるしではなく、ふたりのひとつのしるし。
結婚した日の覚悟も、喧嘩をした夜の想いも、離れて過ごす日の寂しさも。
どんなときも、ちゃんと結ばれている。
そう感じられるしるしが、もう一度ふたりで向き合う、小さなきっかけになれたなら。
大切な人とのつながりを、当たり前にしない。
何度でも、ふたりの想いを確かめ合える社会へ。
私たちは、しるし結びを通じて、その一歩をあと押ししていきます。
01
ふたりの名前を
ひとつの印に
おふたりの名前を結び付け、
ひとつにします。
02
願いの運気を
反映する
8つの方角に伸びる運気から、
九星気学を基盤に、
特に強調したい3つの運気を
選んで想いを込めます。
03
画数調整で仕上げる
2人のお名前の画数を拝見し、
相性の良い吉数に
調整して文字入れします。
しるし結びの役割
1
名前をひとつにするプロセスが、
結ばれ続ける「約束」をくれる。
ふたりの人生をひとつに結ぶ、しるし結び。
別々に進んでいた2つの物語を1つにすることは、
これからを想像し、未来を描く作業です。
ただひとつの関係を育むことにつながります。
それは、結ばれつづけるための、目に見える約束となります。
別々に進んでいた2つの物語を1つにすることは、
これからを想像し、未来を描く作業です。
ただひとつの関係を育むことにつながります。
それは、結ばれつづけるための、目に見える約束となります。
2
身に付けたり、乾杯したりすることで、
何度でも「絆の糸」を結び直せる。
ふたりで一緒に歩んでいく歩みは、
結ばれるまでよりも、ずっとずっと長いです。
子育てや仕事に追われて夫婦間の距離が広がったり、
いつの間にかすれちがいが生じてしまっていたりした時にも、
心の絆を確認するきっかけとなって、 ほつれた糸を戻す時間をもたらしてくれます。
結ばれるまでよりも、ずっとずっと長いです。
子育てや仕事に追われて夫婦間の距離が広がったり、
いつの間にかすれちがいが生じてしまっていたりした時にも、
心の絆を確認するきっかけとなって、 ほつれた糸を戻す時間をもたらしてくれます。
ロゴに込めた想い
ふたりで描いていく。
ふたりでずっと続いていく。
しるし結びのロゴは、それぞれの文字が2本の等間隔ラインによって描かれています。
イメージしているのは、どんなときも一緒に歩いていて、
一つ一つの事柄(文字)をふたりで象っていく姿です。
「び」の濁点は無限大になっており、ずっと続いていくことを表現しています。
ふたりに寄り添う
"しるし"であるために
人生をともに歩むふたりの状況は、さまざまです。
でも、すべてに共通して言えるのは、
結ばれていたいと想い続けることが、ふたりを結び続けること。
しるし結びは、ふたりが想い続けることを、支えていく“しるし”。
だから、その工程プロセスは、
常にお客様の声に寄り添う時間がメインとなります。
- どんなふうにふたりで幸せになりたいか
- お相手をどんなふうに幸せにしたいか
- どんな壁を突破していきたいか
- ふたりの出会ったきっかけ
- なぜ“しるし結び”に目を留めてくださったか、など
ぜひ様々なことをお話いただけるとありがたいです。

ペアグラス
ペアネックレス
ペアブレスレット
ペアストラップ
キャンドル
スタンプ


