世界に一つの特別な贈り物
サプライズで突然贈ったのでとても喜んでもらえました。世界に一つしかない貴重なものだよね!と特別な贈り物に感じたようです。
— 大切な人へ/日頃の想いを込めて
しるし結び
<完成見本サービスをご希望の場合>
<完成見本なしの場合>
※完成見本なし・すぐに彫るをご希望の方は、ご注文後「完成見本なし」にてすぐにお作りし、出来上がり次第、順次発送いたします。
8つの運気の中から、特に強調したい3つの運気を選ぶことができます。

サプライズで突然贈ったのでとても喜んでもらえました。世界に一つしかない貴重なものだよね!と特別な贈り物に感じたようです。
— 大切な人へ/日頃の想いを込めて
大親友の大イベントということもあり、なにか特別なものもあげたいと思っている中、ふとなにかでこのキャンドルを見かけたことを思い出し、ネットで検索しました!!単に名前が印字されているだけではなく二人の名前が合わさってできる印と運気まで考慮して作成してもらえるということを知り、世界にひとつしかない特別感がとても気に入りました!
— 友人へ/結婚祝いに
受取状況を読み込めませんでした

穏やかな光で空間を包む灯火は、まるで「月」のように。わだかまりや隔たりをも温もりに変えてくれるアイテム。
二人の名前を一つに結んでつくる「しるし結びキャンドル」は、灯すたび、「夫婦の絆が深まり」、「わだかまりや隔たりを温もり」に変えてくれるメモリアルアイテムです。
電池交換式のLEDキャンドルライトが付属が付属するので、届いたその日から明かりを灯すことができます。
例えば、結婚して子供ができたりすると、忙しさのあまり、新婚時のように一息ついて二人でまったり・・・なんて時間が取りづらくなります。そんな時、このキャンドルに明かりを灯すことで、言葉がなくても、二人の「隔たり」や「わだかまり」を、温もりに変えてくれるはずです。
私たち小林大伸堂は約130年間、印鑑をおつくりしてきました。 一般的に印鑑といえば、「契約に押す」ものというのが常識ですが、 私たちは、印鑑にはそれ以外に、「背中を押す」役割があると考えています。
「約束の証に決意を込める印影」は、灯すたび、2人の絆を深めてくれるはずです。
2人の名前を結び、1つのしるしをおつくりします。
八方位(8つの方角の運気)の中から強調したい運気を3つまでお選びいただけます。
2人の名前の画数を吉数に調整。相性を整えます。
<※有償オプション>
オプションでメッセージやしるし結びの印影を桐箱に刻印できます。

しるし結びのコンセプトは「永遠を誓い合った2人を結び続ける」こと。
「いつまでも一緒にいたい」その純粋な気持ちで結ばれ、「どんな困難も乗り越えよう」と誓い合ったふたり。そんなふたりでも、 時には喧嘩をすることもある。何かしらの問題がおとずれる。しょせん他人だと気付く瞬間もある。 だけど、そんなときこそ2人の初心を思い出せるよう、しるし結びは、2人の名前と想いを結びつけます。
私たち小林大伸堂は130余年、開運印鑑を通して想いを届けるお手伝いをしてきました。 5代目の小林は、その技術とノウハウを活かして、印鑑を「紙に押すもの」から、「背中を押すもの」に役割を変えようと考えました。 「約束の証に願いを込めたしるし」は、2人の絆を深めてくれるはずです。
ライフスタイルや贈るシーンに合わせてお好みの商品をお選びいただけます。
フランス語で「星」を意味するetoile。小さい灯りだけど、しっかりとふたりを照らすお守りに。
フランス語で「月」を意味するlune。まるで「月」のように、わだかまりや隔たりをも温もりに変えてくれます。
「しるし結び」は、最初から今の形だったわけではありません。 「二人の名前を一つに結ぶ。」 このコンセプト自体は、ブランドを立ち上げた当初からありました。 しかし、お客様から返ってくる言葉は決まっていました。 「素敵ですね。でも、どうやって使うんですか?」 コンセプトには共感していただける。 でも、実際に行動へとつながらなかったのです。 そこで考えたのは、「何を作るか」ではなく、「どうすれば夫婦が自然と行動できるか」でした。 私たちが作ったのは、商品ではなく「スイッチ」だった。 夫婦の時間が減ってしまう理由は、愛情がなくなったからではありません。 忙しい。 子育てがある。 仕事がある。 だから、「話そう」と思っていても、そのきっかけがない。 そこで生まれたのが、ペアグラスでした。 グラスを持ち、 「乾杯しよう。」 その何気ない一言が、夫婦だけの時間を始める合図になります。 つまり、ペアグラスを作ったのではありません。 **「夫婦の時間が戻るスイッチ」**を作ったのです。 この考え方が生まれてから、「しるし結び」は多くの方に選んでいただけるようになりました。 次に作ったのは、「身につけるスイッチ」 その後、生まれたのがペアペンダントやペアブレスレットです。 最初は、「アクセサリーを作ろう」と考えたわけではありません。 考えたのは、 「夫婦であることを、日常の中で思い出すきっかけは何だろう。」 ということでした。 結婚指輪は、結婚した証です。 多くのご夫婦が結婚するときに作り、その後何十年も身につけ続けます。 だからこそ、私は思いました。...
「しるし結び」は、最初から今の形だったわけではありません。 「二人の名前を一つに結ぶ。」 このコンセプト自体は、ブランドを立ち上げた当初からありました。 しかし、お客様から返ってくる言葉は決まっていました。 「素敵ですね。でも、どうやって使うんですか?」 コンセプトには共感していただける。 でも、実際に行動へとつながらなかったのです。 そこで考えたのは、「何を作るか」ではなく、「どうすれば夫婦が自然と行動できるか」でした。 私たちが作ったのは、商品ではなく「スイッチ」だった。 夫婦の時間が減ってしまう理由は、愛情がなくなったからではありません。 忙しい。 子育てがある。 仕事がある。 だから、「話そう」と思っていても、そのきっかけがない。 そこで生まれたのが、ペアグラスでした。 グラスを持ち、 「乾杯しよう。」 その何気ない一言が、夫婦だけの時間を始める合図になります。 つまり、ペアグラスを作ったのではありません。 **「夫婦の時間が戻るスイッチ」**を作ったのです。 この考え方が生まれてから、「しるし結び」は多くの方に選んでいただけるようになりました。 次に作ったのは、「身につけるスイッチ」 その後、生まれたのがペアペンダントやペアブレスレットです。 最初は、「アクセサリーを作ろう」と考えたわけではありません。 考えたのは、 「夫婦であることを、日常の中で思い出すきっかけは何だろう。」 ということでした。 結婚指輪は、結婚した証です。 多くのご夫婦が結婚するときに作り、その後何十年も身につけ続けます。 だからこそ、私は思いました。...
2024年12月末に発売された「東京カレンダー2025年2月号」に、当店のしるし結びが掲載されました。 写真の商品は、「しるし結びペンダント-minamo」というペアのペンダントになります。この商品の詳細はこちらよりご覧ください。 「しるし結びペンダント-minamo」
2024年12月末に発売された「東京カレンダー2025年2月号」に、当店のしるし結びが掲載されました。 写真の商品は、「しるし結びペンダント-minamo」というペアのペンダントになります。この商品の詳細はこちらよりご覧ください。 「しるし結びペンダント-minamo」
福井県鯖江市にある小林大伸堂の実店舗「ROSe STONE」が、16周年を記念してギフトラッピングされました。 実は、当店がリボン使用になったのは今回で2回目になります。前回は5周年記念の際にリボン使用になったのですが、その時の写真がこちらです→ 少しだけ配置や配色が違っているのがおわかりでしょうか? 5周年の際は、アニバーサリーイヤー限定で設置されていたため、実際にリボン使用だったのは1年ちょっとだったのですが、その時の反響が大きく、10年以上たった今でも、たまに「リボンの店」とおっしゃっていただくことがありました。そこで、今回は永続的に「リボンの店」として認知してもらえるような方法にて設置されることになりました。 福井県鯖江に来られた際は、ぜひ当店を見つけてみてください。もちろん、「しるし結び」の商品もご覧いただけます。 住所:福井県鯖江市水落町2-28-29電話:0778-51-0628
福井県鯖江市にある小林大伸堂の実店舗「ROSe STONE」が、16周年を記念してギフトラッピングされました。 実は、当店がリボン使用になったのは今回で2回目になります。前回は5周年記念の際にリボン使用になったのですが、その時の写真がこちらです→ 少しだけ配置や配色が違っているのがおわかりでしょうか? 5周年の際は、アニバーサリーイヤー限定で設置されていたため、実際にリボン使用だったのは1年ちょっとだったのですが、その時の反響が大きく、10年以上たった今でも、たまに「リボンの店」とおっしゃっていただくことがありました。そこで、今回は永続的に「リボンの店」として認知してもらえるような方法にて設置されることになりました。 福井県鯖江に来られた際は、ぜひ当店を見つけてみてください。もちろん、「しるし結び」の商品もご覧いただけます。 住所:福井県鯖江市水落町2-28-29電話:0778-51-0628
小林大伸堂 5代目彫刻士
小林 稔明