お悩みから探す
ふたりで生きると決めた、あの日の気持ちへ。
お悩み
結婚した原点を思い出したい
家族として日々を重ねるうちに、ふたりが恋人だった頃の気持ちは、いつのまにか遠くなっていく。うまくいっているからこそ、忘れてしまうものがあるのかもしれません。
こんな気持ちに、
心当たりはありませんか?
- 家族としては、うまくいっている
- でも、恋人だった頃の感覚を忘れてしまった
- 結婚を決めたときの気持ちを、思い出せなくなっている
その悩みに、しるし結びはこう応えます
しるし結びが、できること
- 名前を結ぶことで、2人で生きることを思い出す
- 繋がっているという実感を再確認できる
しるし結びとは?
運命の赤い糸で
ふたりの名前を結び、
永遠の証をつくる
名前は、互いを象徴するもの。
だからこそ、
ふたつの名前をひとつに結ぶことで、
ふたりの心も、自然と重なる気がした。
たしかに、目に見えないものかもしれない。
でも――
「つながっている気がする」だけで、
人は、こんなにも幸せになれる。
お客様のご感想
結婚10年目
名前が繋がる感じがうれしい
結婚10周年の節目に、夫婦でお互いの名前を刻んだペンダントを贈り合いました。普段は言葉にできない感謝の気持ちが、カタチになって胸に残っています。
結婚5年目
夫婦のマンネリ解消に
結婚5周年、夫婦のマンネリ解消のために、しるし結びのペアグラスをプレゼントしました。このグラスで乾杯する日はいつも、夫婦の気持ちがひとつになる気がしています。

ペアグラス
ペアネックレス
ペアブレスレット
ペアストラップ
キャンドル
スタンプ
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