お悩みから探す

ふたりで生きると決めた、あの日の気持ちへ。

お悩み

結婚した原点を思い出したい

家族として日々を重ねるうちに、ふたりが恋人だった頃の気持ちは、いつのまにか遠くなっていく。うまくいっているからこそ、忘れてしまうものがあるのかもしれません。

玄関で出かける夫を、少し離れて見送る妻。日々の暮らしの中で恋人だった頃の距離感が薄れたふたり

こんな気持ちに、
心当たりはありませんか?

  • 家族としては、うまくいっている
  • でも、恋人だった頃の感覚を忘れてしまった
  • 結婚を決めたときの気持ちを、思い出せなくなっている

その悩みに、しるし結びはこう応えます

しるし結びが、できること

  • 名前を結ぶことで、2人で生きることを思い出す
  • 繋がっているという実感を再確認できる
原点を思い出し、寄り添って繋がりを確かめ合うふたり

しるし結びとは?

2人の名前を1つに結びつけることで、結ばれている証を形にします。

運命の赤い糸で
 ふたりの名前を結び、
 永遠の証をつくる

名前は、互いを象徴するもの。
だからこそ、
ふたつの名前をひとつに結ぶことで、
ふたりの心も、自然と重なる気がした。

たしかに、目に見えないものかもしれない。

でも―― 「つながっている気がする」だけで、
人は、こんなにも幸せになれる。

  • 特徴1

    2人の名前を結び、1つのしるしをおつくりします。

  • 特徴2

    八方位(8つの方角の運気)の中から、特に強調したい運気を3つまでお選びいただけます。

  • 特徴3

    ①淵に接する点(接点)を吉数に整えます。②画数を吉数に調整し相性を整えます。

お客様のご感想

結婚10年目

名前が繋がる感じがうれしい

結婚10周年の節目に、夫婦でお互いの名前を刻んだペンダントを贈り合いました。普段は言葉にできない感謝の気持ちが、カタチになって胸に残っています。

結婚5年目

夫婦のマンネリ解消に

結婚5周年、夫婦のマンネリ解消のために、しるし結びのペアグラスをプレゼントしました。このグラスで乾杯する日はいつも、夫婦の気持ちがひとつになる気がしています。

ふたりの原点を、結んだ印に

ふたりの名前をひとつに結んだ「しるし結び」。
身に着け、乾杯し、飾るたびに、ふたりで歩むと決めた日の気持ちがよみがえります。

結婚した意味を忘れたくない2人へ

しるし結びペンダント(ペア)minamo

ふたりの名前をひとつに結んだ印を、いつも身近に。身に着けるたび、ふたりで歩むと決めたあの日の気持ちがよみがえります。

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恋人の頃を思い出したい2人へ

しるし結び縁グラス egg(ペア)

向かい合って乾杯するひととき。ふたりの名前を結んだ印を添えたペアグラスが、恋人だった頃のような時間を思い出させます。

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結婚した意味を忘れたくない2人へ

しるし結び縁ストラップ(ペア)

いつも持ち歩くものに、ふたりの印を。ふと目にするたび、ふたりで生きると決めた原点に立ち返れます。

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