お悩みから探す

ふたりで生きると決めた、あの日の気持ちへ。

お悩み

結婚した原点を思い出したい

家族として日々を重ねるうちに、ふたりが恋人だった頃の気持ちは、いつのまにか遠くなっていく。うまくいっているからこそ、忘れてしまうものがあるのかもしれません。

家族としては円満だが、恋人時代の距離感が薄れたふたり

こんな気持ちに、
心当たりはありませんか?

  • 家族としては、うまくいっている
  • でも、恋人だった頃の感覚を忘れてしまった
  • 結婚を決めたときの気持ちを、思い出せなくなっている

その悩みに、しるし結びはこう応えます

しるし結びが、できること

  • 名前を結ぶことで、ふたりで生きると決めた原点を思い出す
  • 「繋がっている」という実感を、もう一度確かめられる
  • 結婚を選び合った、あの日の気持ちがよみがえる
原点を思い出し、寄り添って繋がりを確かめ合うふたり
しるし結び

ふたりの原点を、結んだ印に

ふたりの名前をひとつに結んだ「しるし結び」。
身に着け、乾杯し、飾るたびに、ふたりで歩むと決めた日の気持ちがよみがえります。

しるし結びペンダント(ペア)minamo

ふたりの名前をひとつに結んだ印を、いつも身近に。身に着けるたび、ふたりで歩むと決めたあの日の気持ちがよみがえります。

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しるし結び縁グラス egg(ペア)

向かい合って乾杯するひととき。ふたりの名前を結んだ印を添えたペアグラスが、恋人だった頃のような時間を思い出させます。

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しるし結び縁ストラップ(ペア)

いつも持ち歩くものに、ふたりの印を。ふと目にするたび、ふたりで生きると決めた原点に立ち返れます。

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