あなたの気持ちに寄り添う、“しるし結び”の5つのストーリー

人にはそれぞれ、贈りたくなる“きっかけ”があります。
照れくさくて言えなかった感謝、すれ違った日々、特別な節目。
あなたの想いに近いストーリーから、贈りものを選んでみませんか?

 

【すれ違いもあったけど、やっぱりこの人と生きていきたい】

子育てや仕事で忙しくて、最近ちゃんと向き合えていない。
だけど、「やっぱり一緒にいたい」と思える気持ちを、改めて伝えたい。

👉 『すれ違いさえ、絆に変えていけるように。』を読む

 

 

【節目だからこそ、ふたりの“証”を残したい】

結婚10年、30年、退職、還暦──
「ふたりで歩んできた軌跡」を形に残したいあなたへ。

👉 『節目には、ふたりだけの“証”を。』を読む

 

 

【言えなかった「ありがとう」を、ようやく伝えたい】

ずっとそばにいてくれた人に、照れくさくて言えなかった「ありがとう」。
それを、そっと“刻む”という贈り方。

👉 『言えなかった「ありがとう」を、ようやく伝えられた日。』を読む

 

 

【離れていても、心はそばにいたい】

単身赴任、遠距離、入院…。会えない日々が続いても、
心はひとつでいたい。そんなふたりに贈る“しるし”。

👉 『離れていても、心はそばにいたい。』を読む

 

 

【忙しい日々の中に、ふたりだけの時間を取り戻したい】

子育てや仕事に追われる毎日。
少しだけ、ふたりで「乾杯」する時間があれば、それだけで満たされる。

👉 『ふたりの“特別な時間”を取り戻したいときに。』を読む