言えなかった「ありがとう」を、ようやく伝えられた日。──照れくさいけど、大切な気持ちを“しるし”に込めて。

【H2】「今さら、ちゃんと言うのは照れくさいけど…」

毎日顔を合わせて、生活を共にして、
当たり前のように支え合っている夫婦やパートナー。

でも、「ありがとう」って、意外とちゃんと言えてない。

言葉にしなくても分かってくれていると思う。
でも、本当は分かってほしい。伝えたい。
そんな気持ちを持っているのに、
いざ言おうとすると、ちょっと照れくさくて逃げてしまう。


【H2】言葉にできなかった気持ちを、形にして届けたい

“ありがとう”や“ごめんね”、“ずっと一緒にいたい”という気持ち。
それは、言葉にすれば一瞬だけど、
カタチにすれば、ずっと残ってくれる。

「しるし結び」は、そんな**“言葉にできなかった気持ち”を代わりに伝えてくれる贈り物**。

名前と名前が結び合い、ひとつの印になる。
それだけで、特別な意味が生まれる。


【H2】感謝の気持ちを伝えたい人がいる──だから選ばれている

実際にしるし結びを贈った方の声には、
「感謝を伝えたかった」という想いがたくさん込められています。

「結婚10年。子育てのこと、家のこと、ずっと頑張ってくれてありがとう。改めて感謝を伝えたくて」
「普段は言えないけど、ずっとそばにいてくれてありがとう。節目に何か残したくて選びました」
「彼女の誕生日に、ありがとうと一緒に未来を感じてもらいたくて」

どの言葉も、シンプルだけど胸に響く。
照れくささの奥にある、“本音”だからこそ、相手の心に届くのだと思います。


【H2】「しるし」を通じて伝える、“あなたらしい感謝のかたち”

「ありがとう」をストレートに言うのが苦手でも、
「自分らしい伝え方」であれば、きっと伝えられる。

・記念日に、さりげなく手渡す
・食卓に置いて、何気なく乾杯
・メッセージを添えてプレゼントボックスに入れる

どんな渡し方でも、「あなたのありがとう」は、きっと伝わります。


【H2】照れくさくて、言えなかったその一言を、“しるし”に込めて。

💬「伝えられなかった想いも、きっと届く」
💬「言えなかった言葉を、刻むギフト」

言葉にできない想いこそ、しるしにして残そう。
それはきっと、今だけじゃなく、
これから先のふたりの関係も、優しく包んでくれる。

“言えなかったけど、本当はずっと思っていたこと”。
それを、今日こそ伝えてみませんか?


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