離れていても、心はそばにいたい。──“会えない時間”も、ふたりで育てるために。
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【H2】「会えない時間が増えると、不安になるときもある」
単身赴任、遠距離恋愛、介護や入院――
一緒にいたくても、物理的に“そばにいられない”時間がある。
相手の顔が見えない時間が続くと、少しだけ不安になることもある。
「ちゃんと想ってくれているかな」
「自分の気持ちは届いているかな」
そんな気持ちを抱えながら、それでも続けたい関係がある。
【H2】会えない時間にこそ、“つながり”を感じたくて
会話が減っても、会う時間が減っても、
同じものを使っているだけで、どこかでつながっている気がする。
ふたりの名前が結ばれた「しるし結び」は、
“おそろい”というだけではない。
名前を刻むことで、相手の存在がそばにあるように感じられる。
それは、まるで“お守り”のような存在。
【H2】「おそろい」を持つだけで、安心できる瞬間がある
ペアグラスやペアネックレスを手に取った方から、こんな声が届いています。
「仕事の都合で1年、遠距離になります。“離れても一緒”でいられる気がして、購入しました」
「彼が入院することになり、再婚はしないけれど、一緒に過ごしたいと伝えるために贈りました」
「夜、一緒に飲めないけど、同じグラスを持って乾杯するLINEを送り合っています」
物理的な距離があるからこそ、
“心の距離”を近づけるきっかけが必要なんだと思います。
【H2】「また会えたとき、ちゃんと笑って乾杯できるように」
離れている時間は、試練のように感じるかもしれない。
でもその時間が、ふたりの関係を深めてくれることもある。
同じグラスで、同じペンダントで、
「また会えたとき、ちゃんと笑って乾杯できるように」
そんな願いを込めた“しるし”を、手元に置いておきたくなる。
【H2】あなたの「つながりたい想い」に、そっと寄り添うしるしを
💬「会えなくても、あなたと乾杯できる気がした」
💬「離れていても、心はふたりでひとつ」
「しるし結び」は、ただの“モノ”ではありません。
大切な人を想う気持ちを、毎日の中で確かめ合える“証”です。
そばにいられないあなたへ。
そばにいてほしい誰かへ。
この距離が、きっとふたりの絆を育ててくれる。
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