10年分の感謝を込めて
結婚10周年の記念の品として発注させて頂きました。これまで通り、健康で楽しく、お互いに支えあいながらじじばばになりたいと思っています。
— — — 30代・夫から妻へ/結婚10周年に
2人だから作れる一生ものに
2人の名前を1つに結んだ「しるし結び」を刻んで作るペアペンダント。「水面」のように、パートナー同士の想いをしっかりとふたりの間に”映し出せる関係”となることを願って。
<完成見本サービスあり>
8つの運気の中から、特に強調したい3つの運気を選ぶことができます。





結婚10周年の記念の品として発注させて頂きました。これまで通り、健康で楽しく、お互いに支えあいながらじじばばになりたいと思っています。
— — — 30代・夫から妻へ/結婚10周年に
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※ネックレスチェーンの長さは同じでも、体格によって着用イメージが変わってまいります。
※お手元の細めの紐などで、ご自身のサイズを測っていただく方法もございます。
※チェーンのサイズが合わなかった場合は、交換させていただきます。
カタチが違っていても、お互いを想う気持ちは同じ。そんな2人におすすめのセットです。
水面は空の色を映し出します。
青空の時はブルーに、曇り空の時はグレーに。パートナー同士の想いをしっかりとふたりの間に”映し出せる関係”となることを願って「minamo」と名付けました。
永遠を誓い合ったふたりでも、時には喧嘩をするし、心が離れそうな時もある。だからこそ、10年後、20年後の未来で、ふたりが結ばれ続ける証になることを願って「forever」と名付けました。
例えば男性は大きめのforeverタイプ、女性は小ぶりなminamoタイプのネックレスをそれぞれに身に着けたい、そんな方におすすめです。
身に着けた際、表側にしるし結びの印が現れます。周囲にはお2人が刻みたいメッセージやイニシャル・記念日などを刻印することができます。
身に着けた際に、水面模様の面が表側になり、裏返すとお2人のしるし結びの印が現れます。チタン製なのですが、水面模様の面は職人が鏡面仕上げをしているためエレガントで、かつ小ぶりなので、普段使いしやすいのも特徴です。
2人の名前を1つにしたペンダントがどんな時もそばにあることで、心のつながりを確かめるきっかけになります。
いつでも、どこでも、目にするたびにふたりの絆を思い出せる存在としてご愛用ください。
使用するチタン素材は、錆びにくくて汗にも強いという特徴加え、「金属アレルギー」の方でも使用できる優しい金属という特徴があります。
2人の名前を結び、1つのしるしをおつくりします。
八方位(8つの方角の運気)の中から、特に強調したい運気を3つまでお選びいただけます。
①淵に接する点(接点)を吉数に整えます。②画数を吉数に調整し相性を整えます。




縁(えん)の中におふたりの名前と想いを結んだしるしをお入れします。
小林大伸堂のしるし結びは、お一人おひとりオーダーメイドで作成するので、おふたりにとって世界に一つだけの印ができあがります。

しるし結びのコンセプトは「永遠を誓い合った2人を結び続ける」こと。
「いつまでも一緒にいたい」その純粋な気持ちで結ばれ、「どんな困難も乗り越えよう」と誓い合ったふたり。そんなふたりでも、 時には喧嘩をすることもある。何かしらの問題がおとずれる。しょせん他人だと気付く瞬間もある。 だけど、そんなときこそ2人の初心を思い出せるよう、しるし結びは、2人の名前と想いを結びつけます。
私たち小林大伸堂は130余年、開運印鑑を通して想いを届けるお手伝いをしてきました。 5代目の小林は、その技術とノウハウを活かして、印鑑を「紙に押すもの」から、「背中を押すもの」に役割を変えようと考えました。 「約束の証に願いを込めたしるし」は、2人の絆を深めてくれるはずです。
ライフスタイルや贈るシーンに合わせてお好みの商品をお選びいただけます。
裏返すと「しるし結び」が現れるタイプのペンダント(チタン製)。(2個セット)
不確かな時代に永遠を誓い合った2人のためのペンダント。表側の周囲にお好みのメッセージが刻印可能。(チタン製)(2個セット)
男女ペアのセットにおすすめ。minamoタイプのペンダントとforeverタイプのペンダントがペアになったセットです。
「しるし結び」は、最初から今の形だったわけではありません。 「二人の名前を一つに結ぶ。」 このコンセプト自体は、ブランドを立ち上げた当初からありました。 しかし、お客様から返ってくる言葉は決まっていました。 「素敵ですね。でも、どうやって使うんですか?」 コンセプトには共感していただける。 でも、実際に行動へとつながらなかったのです。 そこで考えたのは、「何を作るか」ではなく、「どうすれば夫婦が自然と行動できるか」でした。 私たちが作ったのは、商品ではなく「スイッチ」だった。 夫婦の時間が減ってしまう理由は、愛情がなくなったからではありません。 忙しい。 子育てがある。 仕事がある。 だから、「話そう」と思っていても、そのきっかけがない。 そこで生まれたのが、ペアグラスでした。 グラスを持ち、 「乾杯しよう。」 その何気ない一言が、夫婦だけの時間を始める合図になります。 つまり、ペアグラスを作ったのではありません。 **「夫婦の時間が戻るスイッチ」**を作ったのです。 この考え方が生まれてから、「しるし結び」は多くの方に選んでいただけるようになりました。 次に作ったのは、「身につけるスイッチ」 その後、生まれたのがペアペンダントやペアブレスレットです。 最初は、「アクセサリーを作ろう」と考えたわけではありません。 考えたのは、 「夫婦であることを、日常の中で思い出すきっかけは何だろう。」 ということでした。 結婚指輪は、結婚した証です。 多くのご夫婦が結婚するときに作り、その後何十年も身につけ続けます。 だからこそ、私は思いました。...
「しるし結び」は、最初から今の形だったわけではありません。 「二人の名前を一つに結ぶ。」 このコンセプト自体は、ブランドを立ち上げた当初からありました。 しかし、お客様から返ってくる言葉は決まっていました。 「素敵ですね。でも、どうやって使うんですか?」 コンセプトには共感していただける。 でも、実際に行動へとつながらなかったのです。 そこで考えたのは、「何を作るか」ではなく、「どうすれば夫婦が自然と行動できるか」でした。 私たちが作ったのは、商品ではなく「スイッチ」だった。 夫婦の時間が減ってしまう理由は、愛情がなくなったからではありません。 忙しい。 子育てがある。 仕事がある。 だから、「話そう」と思っていても、そのきっかけがない。 そこで生まれたのが、ペアグラスでした。 グラスを持ち、 「乾杯しよう。」 その何気ない一言が、夫婦だけの時間を始める合図になります。 つまり、ペアグラスを作ったのではありません。 **「夫婦の時間が戻るスイッチ」**を作ったのです。 この考え方が生まれてから、「しるし結び」は多くの方に選んでいただけるようになりました。 次に作ったのは、「身につけるスイッチ」 その後、生まれたのがペアペンダントやペアブレスレットです。 最初は、「アクセサリーを作ろう」と考えたわけではありません。 考えたのは、 「夫婦であることを、日常の中で思い出すきっかけは何だろう。」 ということでした。 結婚指輪は、結婚した証です。 多くのご夫婦が結婚するときに作り、その後何十年も身につけ続けます。 だからこそ、私は思いました。...
2024年12月末に発売された「東京カレンダー2025年2月号」に、当店のしるし結びが掲載されました。 写真の商品は、「しるし結びペンダント-minamo」というペアのペンダントになります。この商品の詳細はこちらよりご覧ください。 「しるし結びペンダント-minamo」
2024年12月末に発売された「東京カレンダー2025年2月号」に、当店のしるし結びが掲載されました。 写真の商品は、「しるし結びペンダント-minamo」というペアのペンダントになります。この商品の詳細はこちらよりご覧ください。 「しるし結びペンダント-minamo」
福井県鯖江市にある小林大伸堂の実店舗「ROSe STONE」が、16周年を記念してギフトラッピングされました。 実は、当店がリボン使用になったのは今回で2回目になります。前回は5周年記念の際にリボン使用になったのですが、その時の写真がこちらです→ 少しだけ配置や配色が違っているのがおわかりでしょうか? 5周年の際は、アニバーサリーイヤー限定で設置されていたため、実際にリボン使用だったのは1年ちょっとだったのですが、その時の反響が大きく、10年以上たった今でも、たまに「リボンの店」とおっしゃっていただくことがありました。そこで、今回は永続的に「リボンの店」として認知してもらえるような方法にて設置されることになりました。 福井県鯖江に来られた際は、ぜひ当店を見つけてみてください。もちろん、「しるし結び」の商品もご覧いただけます。 住所:福井県鯖江市水落町2-28-29電話:0778-51-0628
福井県鯖江市にある小林大伸堂の実店舗「ROSe STONE」が、16周年を記念してギフトラッピングされました。 実は、当店がリボン使用になったのは今回で2回目になります。前回は5周年記念の際にリボン使用になったのですが、その時の写真がこちらです→ 少しだけ配置や配色が違っているのがおわかりでしょうか? 5周年の際は、アニバーサリーイヤー限定で設置されていたため、実際にリボン使用だったのは1年ちょっとだったのですが、その時の反響が大きく、10年以上たった今でも、たまに「リボンの店」とおっしゃっていただくことがありました。そこで、今回は永続的に「リボンの店」として認知してもらえるような方法にて設置されることになりました。 福井県鯖江に来られた際は、ぜひ当店を見つけてみてください。もちろん、「しるし結び」の商品もご覧いただけます。 住所:福井県鯖江市水落町2-28-29電話:0778-51-0628
小林大伸堂 5代目彫刻士
小林 稔明