「ふたりだけの証」が欲しかった、私たちの節目に──歩んできた道に、印を刻む記念日。

【H1】節目には、ふたりだけの「証」を。──歩んできた道に、印を刻む記念日。


【H2】「あの日から、こんなに時が経ったんだね」

記念日って、不思議です。
普段の生活の中では意識しなくても、ふとカレンダーを見たとき、
「もう10年か」「あれからもう30年」と思い出すきっかけになる。

忙しさに流されて、毎日があっという間に過ぎていく中で、
ふたりが一緒に歩んできた時間は、確かにそこにある。


【H2】ただの“プレゼント”じゃなく、“ふたりの証”を贈りたい

誕生日や記念日にモノを贈るのは、よくあること。
でも、「今まで一緒に生きてきた」という時間を
形として残す贈り物は、そう多くありません。

ふたりの名前を“結ぶ”ことで生まれる「しるし結び」は、
ただのペアグラスやアクセサリーとは違う、**“証”**になります。

「私たちは、ちゃんと歩いてきた」
そう思えるアイテムを、節目の贈り物に。


【H2】結婚記念日、銀婚式、金婚式、還暦祝い…

節目の数だけ、想いがある

しるし結びを贈られた方の中には、こんな声も。

「結婚して30年。夫婦って、ただ仲良しなだけじゃない。いろんなことを一緒に乗り越えてきたことこそ、宝物だと思うんです」
「再婚して10年。前の結婚で傷ついたけれど、今のパートナーとならまた信じて歩いていけると感じたから、“証”がほしくて選びました」

時間が経つほど、想いは深く、言葉にはしにくくなっていく。
でも、名前が刻まれた「証」がそっと支えてくれる気がします。


【H2】「節目だからこそ、残す意味がある」と気づいた日

節目というのは、振り返りでもあり、再スタートでもあります。

ふたりがこれまで歩いてきた道に「しるし」を残し、
これからまた一緒に歩く未来へ、小さな決意を込める。

そんなギフトこそ、“記念日”にふさわしい贈り物だと思うのです。


【H2】あなたの節目にも、“ふたりだけの証”を

💬「人生の節目に、ふたりの名前を刻もう」
💬「“これまで”と“これから”を、結ぶしるし」

もしあなたが、「ことばではうまく伝えられないけれど、
この気持ちを残しておきたい」と思ったとき、
そっと手に取ってみてください。

「ふたりの人生に寄り添う、たったひとつの贈り物」
それが、しるし結びです。


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